CULTURE&SYSTEM WELFARE
文化・制度・福利厚生


CULTURE
文化

xiexieka(シェイシェイカ)
カンパニー内共通のコミュニケーションツール「Slack」には、お互いのお礼や感謝(xiexie:シェイシェイ)を伝えられる専用スレッドがあります。1カ月の総数は常時100通以上。10票以上獲得した方にはインセンティブを支給します。一緒にはたらく同僚に対し常にリスペクトを持とう、という願いが込められています。

VISION賞
四半期に一度、Seedsのビジョンを最も体現する仕事をした人を表彰する制度です。表彰者には個人インセンティブが支給されます。

MVT
半期に一度、Seedsのビジョンを最も体現したチームを表彰する制度です。優勝したチームにはインセンティブが支給されます。

STF(Seeds THE FUTURE)
組織の長である陳(チェン)が発案し、2017年から続くプロジェクトです。役職や職種関係なく有志でメンバーを募り目標を1つ設定。「言っちゃいけないことはない、思ったことを言っていい場」を約束ごとに、組織の未来について自由に意見交換をしています。Seedsはボトムアップを大切にする組織であることを体験できる制度です。

締め会・キックオフ
毎月末の締め会と半期1回のキックオフ(期初に行う全体ミーティング)は必ず対面で実施。フルリモートの社員もいるなかで、必ず全員が顔を合わせる機会を設けています。直近のキックオフでは2年連続、映画館のシアターを1つ貸し切って行いました。

誕生日祝い文化
お互いの誕生日を祝いあう文化を通じて、コミュニケーションを深めています。

シャッフルランチ・懇親会
セールスとエンジニアなど、職種が違えばどうしても日常的なコミュニケーションの頻度は減りがちです。そこで職種横断のシャッフルランチを企画したり、懇親会ではあえて混成チームを作ったりと、Seeds全体での風通し良さを大切にしています。
VALUES
価値観
フラットかつオープンな組織
Seeds Companyには部署や職種間のヒエラルキーのようなものはありません。風通しの良い環境のもと、メンバー同士が程よい距離感でコミュニケーションを重ねながら、各々が遂行すべきミッションに集中しています。
柔軟かつ迅速なビジネス推進
営業・エンジニア・企画など、提供するプロダクトに関わる全てのポジションが組織内で完結しています。そのため職種を越えた連携や意思決定が柔軟で迅速。各プロダクトや業務スキーム改善に向けたさまざまな施策の実現にチャレンジできる環境です。
創造性と革新性
Seeds Companyは立ち上げ当初から、人材業界にある既存の常識を疑うこともいとわないスタンスで成長してきました。議論や行動を重ね、業界を変革する。そんなサービスの開発姿勢があります。
失敗を恐れない組織文化
「目標のために全力で取り組んだ失敗」を認める文化が浸透しています。一番大切なことは、その失敗を検証した先にあるネクストアクション。どの職種ではたらくメンバーも、アジャイル的な試行錯誤を重ねながら目の前のミッションに取り組んでいます。
SYSTEM
制度
COMING SOON
WELFARE
福利厚生
COMING SOON